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クリックするとGoogleのフォームにリンクします。電子メールでもお申込みできます(メールアドレス: mail ★ bunseki-innovation.net (★を@にかえてください))。当日参加登録が可能です。対面展示会場でも当日受付を行います。

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会場案内図

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案内図をクリックするとpdf版をダウンロードできます。

重要な日程・更新情報・お知らせ

2022/4/4
対面展示・ショートプレゼンテーション企業募集開始。視聴参加者募集開始。
2022/5/2
対面展示・ショートプレゼンテーション企業の応募の締切。
2022/5/10
>オンライン視聴参加応募の締切。
当日参加登録が可能です。対面展示会場でも当日受付を行います。
2022/5/13
(13:00~17:00)「ものつくり技術交流会2022in 関東」の開催。

ものつくり技術交流会2022in 関東~分析に役立つ基礎技術~とは?

ごあいさつ

「ものつくり技術交流会2022in 関東 ~分析に役立つ基礎技術~」は、関東を中心に展開している企業と、分析や分析化学に従事する産官学の研究者・技術者との間での共同研究の促進を目的とした交流イベントです。第82回分析化学討論会(実行委員長:量子科学技術研究開発機構 山本博之)とのジョイント・イベントとして、日本分析化学会分析イノベーション交流会が主催します。

■ 素材開発

■ 加工技術

■ 装置開発

の3つのテーマについて、産学連携の事例レクチャー、企業によるプレゼンテーション・対面展示および依頼講演を行います。本交流会は、参加資格無し、参加費無料(事前登録が必要です)、入退室自由、となっております。どなた様も是非ふるってご参加ください。

分析イノベーション交流会 実行委員長 豊田 太郎 (東京大学), 副実行委員長 東海林 敦 (東京薬科大学)

ものつくり技術交流会2022in 関東 特別実行委員長 稲川 有徳 (宇都宮大学)

過去の「ものつくり技術交流会」

ものつくり技術交流会2021 in 関西

ものつくり技術交流会2021 in 東北

ものつくり技術交流会2020(名古屋)

プログラム(随時更新。当日はZOOMミーティングによるオンライン配信と対面展示会。)

2022年5月13日(金) オンライン配信:ZOOMミーティング,対面展示会会場:茨城大学水戸キャンパス理学部K棟
13:00-13:05 オープニング
稲川 有徳 (宇都宮大学)
13:05-13:30 オンライン事例レクチャー1
片山 佳樹 氏 (九州大学・教授)
ヒト直交性酵素とシグナル増幅システムを用いるコンパニオン診断のための膜抗原検出システム
13:30-13:55 オンライン事例レクチャー2
沖野 晃俊 氏 (東京工業大学・准教授)
表面処理/表面付着物分析のための大気圧温度制御プラズマの開発
13:55-16:25 対面展示会@茨城大学水戸キャンパス(ショートプレゼンテーションはオンデマンド配信)
株式会社化研 HP
川上 智彦 氏
dl トリチウム分析用前処理装置

株式会社K-マテリアルズラボ HP
近藤 永大 氏
dl Liイオン二次電池冷却システム

平成理研株式会社 HP
柿沼 範洋 氏
dl 学術研究の機器分析等サポートサービス

株式会社三友製作所 HP
岩瀬 千克 氏
dl 卓上型局所吸引プラズマエッチング装置「TP-50B」

株式会社HIRANUMA HP
梅津 洋昌 氏
dl 自動滴定装置「COM-A19」

株式会社朝日ラバー HP
北澤 直美 氏
dl ナノシート電極/伸縮配線/やわらか保護カバー

株式会社グライコテクニカ HP
山内 香織 氏
dl 糖鎖修飾測定装置「GlycoSuperLite2200」

東京オイルアナリスト株式会社 HP
山中 克浩 氏
dl TOMS(トリプルアール・オイル・メンテナンス・サービス)

株式会社エアメンブレン HP
長谷川 雅考 氏
dl エアメンブレンはグラフェンの夢を実現します!

株式会社 ATR Scientists Partners / 産業技術総合研究所
高橋 浩三 氏
dl UV/vis表面・界面分光測定装置「SIS-5100」

16:30-16:55 招待講演
東海林 敦 氏 (東京薬科大学)
人、技術との“めぐりあい”から新しい発想への展開
16:55-17:00 クロージング@茨城大学水戸キャンパス
豊田 太郎 (東京大学)

分析・分析化学

分析・分析化学は、あらゆる物質や現象に対して化学計測し、そのデータの信頼性評価や課題解決を行うだけでなく、常に新たな化学計測の原理・技術を発案・実践している分野です。企業における製品開発・評価、医療・健康計測 、環境評価 、食品検査、犯罪捜査など広い範囲で社会に貢献しています(日本分析化学会ホームページより)。

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